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投稿者 : 200640122 投稿日時: 2019-06-18 23:59:32 (778 ヒット)

各位

中央大学 丹沢先生から河合研出身(GSSM8期)の柴田友厚先生
(東北大学・経済学研究科教授)の7月研究会ご案内いただきました。

https://www.econ.tohoku.ac.jp/econ/member/t-shibata.html

皆様の研究会ご参加よろしくお願い申し上げます。

https://bunken.org/iasm/event/member/index/112


西尾(GSSM18期)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

西尾様

丹沢です。

下記のような研究会案内を通知していただければ幸いです。

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各位

下記の要領で戦略経営理論・実践研究会を開催致しますので是非ご参加ください。

参加費無料ですので、学会非会員も勧誘を兼ねてお誘いください。


2019年7月23(火)18:30-20:00中央大学後楽園キャンパス3号館11階31102号室

http://www.chuo-u.ac.jp/chuo-u/access/access_korakuen_j.html

報告者 柴田友厚氏(東北大学・経済学研究科・教授)

報告テーマ「日本のものづくりを支えたファナックとインテルの戦略」

司会 丹沢安治(中央大学)歌代豊(明治大学)

The International Academy of Strategic Management

国際戦略経営研究学会 戦略経営理論・実践研究会

世話人 丹沢安治(中央大学)

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■■ 組織の経済学と企業戦略           ■■

■■ 中央大学 専門職大学院 戦略経営研究科   ■■
   
■■ 教授 丹沢安治                ■■


投稿者 : 200640122 投稿日時: 2019-06-08 14:02:50 (909 ヒット)

各位

河合先生の待ちに待った新刊が出ます。
6月下旬のようです。

それはもちろん有斐閣から
「日本企業における失敗の研究 -- ダイナミック戦略論による薄型TVウォーズの敗因分析」
です。

http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641165465

序 章 なぜ日本企業は負けるのか
第1部 戦いの経過
 第1章 薄型TVの開発と1990年代のTV業界
 第2章 フェイズ1──1990年代
 第3章 フェイズ2──2000〜03年
 第4章 フェイズ3──2004〜05年
 第5章 フェイズ4──2006〜08年
 第6章 フェイズ5──2009年〜
第2部 敗因の分析
 第7章 シャープの敗因
 第8章 パナソニックの敗因
 第9章 ソニーの敗因
 第10章 日立の敗因
 第11章 全体分析──日本企業の敗因と敗戦責任

 終 章 IoT/AI時代を生き抜くために


河合 忠彦 (筑波大学名誉教授)/著

2019年06月下旬予定
A5判上製カバー付 , 354ページ
定価 4,536円(本体 4,200円)
ISBN 978-4-641-16546-5

西尾(河合ゼミ最終 GSSM18)


投稿者 : cindyshrta 投稿日時: 2019-04-14 02:05:51 (659 ヒット)

D1期の白田佳子です。

現在、筑波学院大学で客員教授(他国立1校、私学1校の非常勤)、上場企業の社外役員(4社)、官庁審議会委員などを兼務しております。来月からさらに上場企業の役員1社、夏には国立大学の非常勤監事に就任が決まっております。

これまでも何冊か本を上梓させていただいておりましたが、今回以下の本を新規に上梓いたしました。実は、自分で授業の教科書に使用するためにデータを膨大にアップデートしたものです。学生の負担を少しでも少なくしようと、印税はすべて辞退しましたので価格は安くなっております。
40年以上前の日本の上場企業のROEは上場企業中央値で20%を超えていたという生データも掲載しております(10万期分分析)。

書籍名:AI技術による倒産予知モデル×企業格付け
出版社:税務経理協会
ISBN-10:4419065982
ISBN-13:9784419065980

ご興味があれば立ち読みしてみて頂ければ幸いです。


投稿者 : kura 投稿日時: 2019-02-04 15:36:29 (611 ヒット)

筑波大学ビジネスサイエンス系では,第1回『ビジネスイノベーション支援型データ・システムズサイエンス(DSS)研究拠点ワークショップ』と銘打ちまして,下記の日程,場所でワークショップを開催いたします.

日程:2019年2月16日(土)
場所:筑波大学東京キャンパス茗荷谷校舎134講義室
https://www.tsukuba.ac.jp/access/bunkyo_access.html
時間(予定):13:00--17:40
費用:無料

■参加登録・詳細はこちら⇒
http://www.u.tsukuba.ac.jp/~yamada.yuji.gn/workshop/DSS/

当該領域を先導される研究を進めていらっしゃる以下の2名の先生に基調講演をお願いしております.

・北川 源四郎 先生 (東京大学数理情報教育センター・特任教授)
・大澤 幸生 先生 (東京大学工学系研究科システム創成学専攻・教授)

参加申し込みをしていただければどなたでも聴講可能ですので,ご興味のありそうな周辺の方にご紹介いただければと思います.

奮ってご参加の程、よろしくお願いします.

山田雄二
倉橋節也


投稿者 : 200640122 投稿日時: 2019-01-07 16:30:01 (752 ヒット)

各位


椿先生からご案内いただきましたので
ご案内します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


科研費基盤研究(A)「政府統計ミクロデータの構造化と研究利用プラットフォームの形成」に係る研究集会を下記の通り開催いたします。

研究班による研究報告の他、Oxford UniversityのMan Yee Kan 教授と> Ekaterina Hertog 氏、Seoul UniversityのEun Ki-Soo 教授よる> 招待講演がございます。

皆様のご参加を心よりお待ち申し上げるとともに、
周りの方々へご周知いただければ幸甚に存じます。
何卒よろしくお願い申し上げます。


>                記
>
> 科研費研究集会
> 「政府統計ミクロデータの構造化と研究利用プラットフォームの形成」
> (研究代表者:椿 広計(統計数理研究所 名誉教授))
>
> 【日時】
> 2019年1月18日(金) 10時30分〜17時30分
>
> 【場所】
> 統計数理研究所 3階 セミナー室1
> (東京都立川市緑町10-3)
> https://www.ism.ac.jp/access/index_j.html
>
> 【参加費・登録】
> 無料・事前登録不要
>
> 【プログラム】
> 10:30-11:00
> 開催挨拶
> 報告「リサンプリング法に基づく労働力統計の誤差評価」
>  椿 広計 (統計数理研究所)
>
> 11:00-11:30
> 報告「自動格付のための多クラス分類器の研究について」
>  床 裕佳子((独)統計センター)
>
> 11:30-12:00
> 報告「SSDSE(統計教育用標準データセット)による
>    社会課題解決型データサイエンス教育」
>  椿 広計 (統計数理研究所)
>
>            − 休憩(60分) −
>
> 13:00-13:30
> 報告「企業統計に関する母集団情報の比較について」
>  美添 泰人(青山学院大学)
>  元山 斉(青山学院大学)
>
> 13:30-14:00
> 報告 ※演題調整中
>  山下 智志(統計数理研究所)
>  高部 勲(総務省統計局)
>
> 14:00-14:30
> 報告「同一母集団からの複数調査による母集団推定値の合成方法」
>  松本 正博((独)統計センター)
>
>            − 休憩(15分) −
>
> 14:45-15:15
> 報告「モデルの判別精度によるグローバルリコーディングの有用性評価」
>  佐野 夏樹(総務省統計研究研修所)
>
> 15:15-15:45
> 報告「表データのセル秘匿処理におけるアルゴリズム攻撃の実証的評価」
>  南 和宏(統計数理研究所)
>
>            − 休憩(15分) −
>
> 16:00-16:30
> 報告「女性の家事労働時間と就業に関する実証分析」
>  白川 清美(一橋大学)
>
> 16:30-17:00
> 招待講演 ※英語による講演です
> 「Education and domestic work contributions between 1996 and 2016 in
> Japan」
>  Prof. Man Yee Kan(Oxford University)
>  Dr. Ekaterina Hertog(Oxford University)
>
> 17:00-17:30
> 招待講演 ※英語による講演です
> 「Sleep in Venus or Mars? Measurement Issue of Sleep Duration」
>  Prof. Eun Ki-Soo (Seoul University)
>
> 17:30
> 閉会挨拶
>                               以上
>
> ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
> 公的統計ミクロデータを利用してみませんか?
> 統数研・オンサイト解析室では公的統計の匿名データを提供しています
> 詳しい情報は http://ds.rois.ac.jp/center3_micro/ にて
> ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

西尾@河合ゼミ


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