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投稿者 : 200640122 投稿日時: 2019-06-08 14:02:50 (105 ヒット)

各位

河合先生の待ちに待った新刊が出ます。
6月下旬のようです。

それはもちろん有斐閣から
「日本企業における失敗の研究 -- ダイナミック戦略論による薄型TVウォーズの敗因分析」
です。

http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641165465

序 章 なぜ日本企業は負けるのか
第1部 戦いの経過
 第1章 薄型TVの開発と1990年代のTV業界
 第2章 フェイズ1──1990年代
 第3章 フェイズ2──2000〜03年
 第4章 フェイズ3──2004〜05年
 第5章 フェイズ4──2006〜08年
 第6章 フェイズ5──2009年〜
第2部 敗因の分析
 第7章 シャープの敗因
 第8章 パナソニックの敗因
 第9章 ソニーの敗因
 第10章 日立の敗因
 第11章 全体分析──日本企業の敗因と敗戦責任

 終 章 IoT/AI時代を生き抜くために


河合 忠彦 (筑波大学名誉教授)/著

2019年06月下旬予定
A5判上製カバー付 , 354ページ
定価 4,536円(本体 4,200円)
ISBN 978-4-641-16546-5

西尾(河合ゼミ最終 GSSM18)


投稿者 : cindyshrta 投稿日時: 2019-04-14 02:05:51 (136 ヒット)

D1期の白田佳子です。

現在、筑波学院大学で客員教授(他国立1校、私学1校の非常勤)、上場企業の社外役員(4社)、官庁審議会委員などを兼務しております。来月からさらに上場企業の役員1社、夏には国立大学の非常勤監事に就任が決まっております。

これまでも何冊か本を上梓させていただいておりましたが、今回以下の本を新規に上梓いたしました。実は、自分で授業の教科書に使用するためにデータを膨大にアップデートしたものです。学生の負担を少しでも少なくしようと、印税はすべて辞退しましたので価格は安くなっております。
40年以上前の日本の上場企業のROEは上場企業中央値で20%を超えていたという生データも掲載しております(10万期分分析)。

書籍名:AI技術による倒産予知モデル×企業格付け
出版社:税務経理協会
ISBN-10:4419065982
ISBN-13:9784419065980

ご興味があれば立ち読みしてみて頂ければ幸いです。


投稿者 : kura 投稿日時: 2019-02-04 15:36:29 (227 ヒット)

筑波大学ビジネスサイエンス系では,第1回『ビジネスイノベーション支援型データ・システムズサイエンス(DSS)研究拠点ワークショップ』と銘打ちまして,下記の日程,場所でワークショップを開催いたします.

日程:2019年2月16日(土)
場所:筑波大学東京キャンパス茗荷谷校舎134講義室
https://www.tsukuba.ac.jp/access/bunkyo_access.html
時間(予定):13:00--17:40
費用:無料

■参加登録・詳細はこちら⇒
http://www.u.tsukuba.ac.jp/~yamada.yuji.gn/workshop/DSS/

当該領域を先導される研究を進めていらっしゃる以下の2名の先生に基調講演をお願いしております.

・北川 源四郎 先生 (東京大学数理情報教育センター・特任教授)
・大澤 幸生 先生 (東京大学工学系研究科システム創成学専攻・教授)

参加申し込みをしていただければどなたでも聴講可能ですので,ご興味のありそうな周辺の方にご紹介いただければと思います.

奮ってご参加の程、よろしくお願いします.

山田雄二
倉橋節也


投稿者 : 200640122 投稿日時: 2019-01-07 16:30:01 (304 ヒット)

各位


椿先生からご案内いただきましたので
ご案内します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


科研費基盤研究(A)「政府統計ミクロデータの構造化と研究利用プラットフォームの形成」に係る研究集会を下記の通り開催いたします。

研究班による研究報告の他、Oxford UniversityのMan Yee Kan 教授と> Ekaterina Hertog 氏、Seoul UniversityのEun Ki-Soo 教授よる> 招待講演がございます。

皆様のご参加を心よりお待ち申し上げるとともに、
周りの方々へご周知いただければ幸甚に存じます。
何卒よろしくお願い申し上げます。


>                記
>
> 科研費研究集会
> 「政府統計ミクロデータの構造化と研究利用プラットフォームの形成」
> (研究代表者:椿 広計(統計数理研究所 名誉教授))
>
> 【日時】
> 2019年1月18日(金) 10時30分〜17時30分
>
> 【場所】
> 統計数理研究所 3階 セミナー室1
> (東京都立川市緑町10-3)
> https://www.ism.ac.jp/access/index_j.html
>
> 【参加費・登録】
> 無料・事前登録不要
>
> 【プログラム】
> 10:30-11:00
> 開催挨拶
> 報告「リサンプリング法に基づく労働力統計の誤差評価」
>  椿 広計 (統計数理研究所)
>
> 11:00-11:30
> 報告「自動格付のための多クラス分類器の研究について」
>  床 裕佳子((独)統計センター)
>
> 11:30-12:00
> 報告「SSDSE(統計教育用標準データセット)による
>    社会課題解決型データサイエンス教育」
>  椿 広計 (統計数理研究所)
>
>            − 休憩(60分) −
>
> 13:00-13:30
> 報告「企業統計に関する母集団情報の比較について」
>  美添 泰人(青山学院大学)
>  元山 斉(青山学院大学)
>
> 13:30-14:00
> 報告 ※演題調整中
>  山下 智志(統計数理研究所)
>  高部 勲(総務省統計局)
>
> 14:00-14:30
> 報告「同一母集団からの複数調査による母集団推定値の合成方法」
>  松本 正博((独)統計センター)
>
>            − 休憩(15分) −
>
> 14:45-15:15
> 報告「モデルの判別精度によるグローバルリコーディングの有用性評価」
>  佐野 夏樹(総務省統計研究研修所)
>
> 15:15-15:45
> 報告「表データのセル秘匿処理におけるアルゴリズム攻撃の実証的評価」
>  南 和宏(統計数理研究所)
>
>            − 休憩(15分) −
>
> 16:00-16:30
> 報告「女性の家事労働時間と就業に関する実証分析」
>  白川 清美(一橋大学)
>
> 16:30-17:00
> 招待講演 ※英語による講演です
> 「Education and domestic work contributions between 1996 and 2016 in
> Japan」
>  Prof. Man Yee Kan(Oxford University)
>  Dr. Ekaterina Hertog(Oxford University)
>
> 17:00-17:30
> 招待講演 ※英語による講演です
> 「Sleep in Venus or Mars? Measurement Issue of Sleep Duration」
>  Prof. Eun Ki-Soo (Seoul University)
>
> 17:30
> 閉会挨拶
>                               以上
>
> ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
> 公的統計ミクロデータを利用してみませんか?
> 統数研・オンサイト解析室では公的統計の匿名データを提供しています
> 詳しい情報は http://ds.rois.ac.jp/center3_micro/ にて
> ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

西尾@河合ゼミ


投稿者 : 200640122 投稿日時: 2018-12-01 04:31:00 (290 ヒット)

各位
 
                           国際戦略経営研究学会 学会誌編集委員会統括委員長                  河合忠彦

“JOURNAL OF STRATEGIC MANAGEMENT STUDIES”(JSMS)
電子ジャーナル化とVol. 10, No. 1の発行


学会では,かねてより“JOURNAL OF STRATEGIC MANAGEMENT STUDIES”(JSMS)の電子ジャーナル化を重点課題として取り組んできました。このたびJ-Stageへの申請・登録を経て,最初の号としてVol. 10, No. 1を発行することができました。

この電子ジャーナル化に伴い,従来の印刷冊子版は廃止しました。電子ジャーナル化したJSMSは,学会ホームページのトップページからもアクセスできますが,実体としては下記目次のとおりJ-stage内にあります。

目次
https://www.jstage.jst.go.jp/browse/iasme/list/-char/ja

また,電子ジャーナル化に際して,JSMSをオープンアクセスジャーナルとしましたので,各論文は,会員かどうかにかかわらず,J-Stageから誰でもダウンロードできるようになりました。

これにより,掲載された英語論文をインターネットを通じて世界に発信することによる効果が強く期待されます。


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