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投稿者 : 200640122 投稿日時: 2023-03-02 14:31:45 (76 ヒット)

次の要領で新設の「企業革新研究会」の第2回研究会を開催致しますので是非ともご参加ください。
非学会員の方の参加も可能です。

日 時: 2023年3月27日(月) 18:30〜20:15 (ZOOM開催)
報 告: 60分、コメント:(各)5-10分、その後、全体討議)
報告者:山 京子(立教大学大学院 特任教授)
テーマ:「日本企業の“創造性/革新性の欠如”と“現場力の低下”
     の“並存”の原因とその克服の方法
     ――“個人と組織の不適合のダイナミクス”に関する理論の視点からの考察」

コメンテーター: 木村 裕斗(東洋大学 准教授)、河合 忠彦(筑波大学 名誉教授)

司会: 西尾弘一  

参加御希望の方は学会のホームページから「3月25日までに」参加登録をしてください。
登録者リストを作り、ZOOMミーティングに参加するためのURL、ID/パスワードを
「前日に」BCCでお知らせします。
https://iap-jp.org/iasm/event/member/index/185

(第3、4回(5月予定)は、「戦略的人的資源管理」の視点から平松庸一先生(日本大学)に、
また「サステナブル経営」の視点から松田千恵子先生にお話しいただく予定です。)

世話人:河合忠彦、西尾弘一


投稿者 : 200640122 投稿日時: 2023-02-03 03:39:38 (161 ヒット)

第1回 企業革新研究会 3月3日(金) 18:30〜 (ZOOM開催)                                          

次の要領で新設の「企業革新研究会」の第1回研究会を開催致しますので是非ともご参加ください。非学会員の方の参加も可能です。

日 時: 2023年3月3日(金) 18:30〜20:15 (ZOOM開催)
  (報告:60分、コメント:(各)5-10分、その後、全体討議)
報告者: 木村 裕斗(東洋大学 准教授)
テーマ: 「日本企業の“創造性/革新性の欠如”と“現場力の低下”の“並存”の原因とその克服の方法――“集団と創造性”、“個人と集団の適応・逸脱”などの視点からの考察」

コメンテーター: 浅野 浩美(事業創造大学院大学 教授)、山 京子(立教大学大学院 特任教授)

司会: 西尾弘一  

研究会の目的・進め方等については、備考をご覧いただきたいと思いますが、今年の前半は、「日本企業の“創造性/革新性の欠如”と“現場力の低下”の“並存”の原因とその克服の方法」について様々の視点から検討を加えることを目指しています。
最初の2回では、同テーマについて「個人、集団、組織」に関する理論の視点から取り上げますが、今回は、その第1回として、木村先生にお話しいただきます。
(第2回(3/27,月)は、「個人と組織の適合・不適合」の視点から、山京子先生(立教大)からお話しいただく予定です。)

参加御希望の方は学会のホームページから「2月26日までに」参加登録をしてください。
https://iap-jp.org/iasm/event/member/index/184
登録者リストを作り、ZOOMミーティングに参加するためのURL、ID/パスワードを「前日に」BCCでお知らせします。

世話人:河合忠彦、西尾弘一 


投稿者 : 200640122 投稿日時: 2023-01-21 23:24:35 (99 ヒット)

情報・システム研究機構理事 統計数理研究所長 椿広計先生
ご登壇

ご案内掲載します。
宜しくお願い致します。

GSSM18期 西尾弘一
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各位

統計数理研究所の北村浩三です。いつも大変お世話になっております。本セミナーへの皆様のご参加を心よりお待ちしております。

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ROIS産学連携・知的財産セミナー

統計的因果推論入門:高度なデータサイエンスの手法が明らかにする「因果」についての新たな知見
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【趣旨】
“Evidence-based”という言葉が普及して久しいですが
私たちがデータサイエンスの手法を用いて取り組む科学的分析の
多くは物事の「因果関係」を対象としています。
政策や医療などにおいて、この「因果」についての正しい知見が
得られなくては、そこまで成果が上がらない政策に多くの税金が
使われてしまったり、大して有効でない治療法(しかし、副作用は
起こり得ます)が多くの方々に使われてしまう問題が起こり得ます。

統計的因果推論とは、従来の統計学の方法で解決できない、この
「因果関係」に迫る分析を実現するため発展したデータサイエンス
の方法論です。

本セミナーでは、この統計的因果推論の入門的な解説を行い、高度な分析手法を用いることで従来の方法では誤った結果が得られてしまう問題からまったく異なる知見が得られた、最新の学術研究の事例を紹介します。

【開催日時・形式】
2023年3月10日(金)14:00-16:00
オンライン(Zoomウェビナー登録制、参加無料)

【申込】下記URLより参加登録をお願いします。
https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_ZK-udI7SS0KShr-aYiNxNA

【対象】
企業・大学・官公庁等でデータサイエンス・統計・EBPM・産学官連携等にご興味をお持ちの方。

【プログラム】
14:00-14:20 オープニング 情報・システム研究機構理事 統計数理研究所長 椿広計
14:20-15:20  講演    統計数理研究所准教授 野間久史
15:20-15:30  休憩
15:30-16:00 Q&Aと対談  椿広計、野間久史

※プログラムは変更になることがあります。

【主催】
大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 本部産学連携・知的財産室、統計数理研究所

どうぞよろしくお願いいたします。

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大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構
本部産学連携・知的財産室 室長
統計数理研究所 運営企画本部 企画室
URAステーション 特命URA

北村 浩三

〒190-8562 東京都立川市緑町10-3
勤務先: 050-5533-8580
携帯: (公用)070-7601-7827
e-mail: kitamuk@ism.ac.jp
https://sanren.rois.ac.jp/, http://www.ism.ac.jp/
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投稿者 : 200640122 投稿日時: 2023-01-12 06:01:20 (86 ヒット)

新研究会:企業革新研究会のご案内          

日本企業再生研究会は、既存の研究会を維持しつつ、別に新たに「企業革新研究会」を設けることとなりました。

この新研究会の目的は、企業再生に限らず、より広く企業革新に関連する(主に)トピカルなテーマについて、さまざまの関連分野から理論的検討を加え、新しいパラダイム/理論の形成や既存理論の修正等を目指すことにあります。不確実な企業環境はそれを要求しているとともに、その可能性を提供していると考えられます。

研究会は次の方式で行います。
(1)各テーマについて、1〜4回の研究会を連続的に開催します。また、発表を聞いて、もっとこういう人の話を聞きたい、あるいは自分が話したいというご希望があれば、そのテーマについて、第2ラウンド、第3ラウンドの研究会を開催したいと思います。
(2)発表者は外部招聘も考えますが、まずは学会員自身の研究からスタートしたいと思います。

研究テーマは、本年については、次のものを予定しています。
(1)前半は、「日本企業の“創造性/革新の欠如”と“現場力の低下”の“並存”の原因とその克服の方策はいかなるものか」について、組織論(集団と創造性、個人と集団の適応・逸脱、個人と組織の適合・不適合、等に関する理論),人的資源関係論、DMC(ダイナミックマネジリアルケイパビリティ)ペクティヴなどからの検討をおこないます。
(2)後半は、プラットフォーム、プラットフォーマーに関して、EV・自動運転に関するトヨタ・ホンダの対GAFA戦略の比較、中国のプラットフォーマーから学ぶべき対GAFA戦略、プラットフォーマーの社会的責任・コーポレートガバナンス、などを取り上げることを予定しています。

研究会開催の情報は追ってお知らせいたします。 
会員皆さまのご協力を宜しくお願いします。

世話人:河合忠彦、西尾弘一


投稿者 : panupanu 投稿日時: 2022-10-06 22:23:13 (147 ヒット)

各位

本校経営システム科学専攻でご教鞭をとられていらした
大澤幸生先生(東京大学大学院工学系研究科システム創成学専攻教授)の
人工知能学会業績賞記念講演会のお知らせです。

当初、今年7月23日開催予定が新型コロナによる影響で延期とされていた会です。

延期前の企画がパワーアップし、受賞記念の趣旨を超えて、
新しい分野の研究者たちの熱い議論による内容で構成されています。

ご関心のある方は、ぜひご参加ください(オンライン参加もあります)。

お申込はこちらから:
https://www.panda.sys.t.u-tokyo.ac.jp/events/20221130/

GSSM16期 丹生有紀

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イノベーションリテラシー講演会
〜仕掛学 VS 渋滞学 にまなぶ学のチャンス発見〜
大澤教授JSAI業績賞受賞記念

■概要
日時:2022年11月30日(水)17:00〜19:45(開場:16:30)
場所:東京大学情報学環・福武ホール / オンライン(Zoom)

■プログラム
開場:16:30
開始:17:00

進行:前川知英(トラストアーキテクチュア 代表取締役社長:東京大学大澤研究室一期生)

開会の挨拶:加藤泰彦(東京大学大学院工学系研究科副研究科長)

記念講演:
大澤幸生 「チャンス発見学にとってAIとは、データとは?」

招待講演:
西成活裕(東京大学先端科学研究センター教授) 「渋滞学とは何か?超分野横断をやってみた」

招待講演:
松村真宏(大阪大学大学院経済学研究科教授) 「科学は仕掛学の夢を見るか?」

パネル討論:(パネリスト)大澤幸生、西成活裕、松村真宏
「『科学的』は道なのか壁なのか」

「科学的であれ」というメッセージは、論理的な説明性のある筋道を生み出すことを促します。しかし、「科学的であれ」というメッセージは、飛躍的に新しく有益な学理の進化を止めてしまう危険もあります。この壁を乗り越えて、本当に科学の進化をもたらすために、研究者はどのような姿勢を貫くべきかということを議論します。

閉会の辞:和泉潔(東京大学大学院工学系研究科教授・総長特別補佐)

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